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シニアの婚活(10)・・・結婚と介護

シニアの婚活ブログの番外編です。

シニアの方たちはいつまでも若いつもりでいらっしゃるかもしれないけれど、
シニアではないわたくしも既に若くはありません。
なので、介護の問題はよく考えさせられます。
とうことで、以下の問題について付記させていただきますね。

要介護となった場合、公的な介護支援を受けられるかどうか。
その内容は、介護認定の度合い次第です。
そして、ご夫婦のどちらかが看護師などの資格をお持ちじゃない場合、
訪問看護を頼むことになることも考えられます。
その需要は年々増加の一途を辿っているいま、
看護師が足らないことは周知の通り。

わたくしの友人が訪問看護師の養成に尽力している関係で、
その辺の事情はよく聞かされていて、
需要と供給の落差が大きい現実のハザマで、
多くの家族が泣いていることを知らされています。
しかも、訪問看護師の方たちの重労働は、
病院勤務の看護師の方たち同様に大変なもので、
生きがいを求めて訪問看護師になった方さえやめていく。

現在、就業看護職と言われる保健師、助産師、看護師、准看護師の方たちは、
全国でおよそ137万人ですけれど、そのうち、
訪問看護ステーションで働く看護職の方たちは、その2%!!
3万人にも満たない状況です。

数年前に在宅医療に舵を切ったかのような日本ですが、
実質は、家族が介護しているわけです。

シニア世代の方を介護する場合、
家族の総力戦といってもいいくらい人手が要ります。
娘や息子のお嫁さんがいても、
専業で介護できる環境にある人などまずいません。
なので、在宅介護となれば、
輪番制のように皆で力を合わせて何とか頑張りぬくしかない。
けれど、最後は病院や施設に入ってもらうことでやっと落ち着く程、
本当に大変なことです。
わたくしの周囲を見渡しても、
ご夫婦だけで介護し合う老老介護はほとんど破綻し、
例を挙げたらいくらでも挙げられるほど。

多くは無理なんです。

それでもぎりぎりまで頑張るのは、
長年いっしょに生きてきた相手だからであり、
人生の苦楽を共にしてきた家族だからなんです。
自分以外に介護をする人間がいないから、頑張るんです。
そうじゃなければ、たとえ泣く泣くであっても、
お相手の下の世話などできようはずがありません。

初婚のシニア同士の場合、
その頑張りの支えとなる年月がないわけで、
そこを何で埋められるのか。
こうしたことを一顧だにしないシニアの婚活というのは、
いかがなものかと思うわたくし。


私見ですけれど・・・、
こうした看護制度を抜本的に見直させ、
シニア婚したお二人が安心して寄り添ってくらせる新たな制度を、
国に(自治体に)作らせる!!
お二人でそういう政治活動を一緒にやる!!
そのくらいの意識と覚悟がおありの方ならば、
応援したいなあと思うわたくし。

人は一人で生きるより助け合う支えって生きる。
そう生きられたら素敵だと思うから。

以上、つらつら感想を書かせていただいて参りましたが、
人生は自分が望むほど甘いものではなく、
けれど、自分が思っている以上に可能性もまたある。

でも、残念ながら、
いまのままではそういった期待は望めない方もおられるかも。
そこは、老若に変わりはないように思えました。
愛について、還暦を迎えた時、
改めて考えてみたいものですね。



シニア婚活シリーズはこれで終わり。(=^^=)
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テーマ : 結婚への道
ジャンル : 結婚・家庭生活

シニアの婚活(9)・・・・「結婚はしたくない」と語るシニア女性たち

以下の言葉は、
結婚にまつわるジョークとして、
飲みに出かけた先のマスターがよく口にされるもの。


人間は、
分別の欠如によって結婚し、
忍耐の欠如によって離婚し、
記憶の欠如によって再婚する。


これを聞いた人は大抵爆笑しますが、その後、男性たちは世代に関係なくしみじみと「その通りだ」といい、世代の若い女性たちは、笑いながら「ええっ、そうなんですか」「言えてるかも」などと口にし、中年女性たちは、煙草を吐き出しながらあるいはグラスを傾けながら、ほとんど皆一様に「言えてるわね」といい、シニア世代の女性は、「それだけ人間っていうのは分別もなく忍耐もないということなのよね」と真顔でいいます。
客の毎度の反応を楽しんでいるマスターは、記憶力の欠如によってシニア再婚したお一人。

問題はその後の、シニア世代の女性たちの言葉。
美輪明宏さんのようなゴージャスなご婦人や沢たまきさんのような姉御肌の女性も昔清純派風の女性も、「ときどきご一緒してお食事したりお茶を飲んだり、たまにお酒もいっしょに飲みに行くという、そういうオトモダチは欲しいけれど、結婚なんてごめんだわね~」「茶飲み友達(お酒をいっしょに飲むということ)や、たまにご一緒して楽しく過ごすというボーイフレンドならいいけれど、結婚はちょっと・・・」「そうよね、いまさらどうして結婚しなきゃならないのよね」と皆が皆否定的な台詞を口にされること。

そうかしら。そうかもしれない。でも、本当にそうかしらと、わたくしなど煙に巻かれて考え込んでしまうのですけれど、大御所と姉御肌の方たちは動じません。

「せっかく手に入れた自由を、いまさら手放すなんてできないわ」

結婚によって出産育児、主婦として家事労働、嫁として舅姑への奉仕と看取り介護、最後は夫の看取り介護に至るまで女性が結婚によって体験するほとんど全てを彼女たちは経てこられたのですが、そうした結婚生活に加えて仕事でも頑張ってこられた女性たちなだけに、その発言は実に堂々たるもので、
周囲の男性たちはたじたじですが、
若い世代の女性たちは彼女たちの話を真顔で聞いています。

毎回同じみの光景なのだけれど、
こうしたシニア世代の彼女たちの「自由」を担保しているのは、
現在も現役で続けている仕事。つまりは、
経済力があるということと無関係ではありません。

「いまが、人生の中で一番充実していると感じるのよね」
「いまが、一番いいわ!年々そう実感するようになったわ」
「そのためにも健康が一番!」

ということで、社交ダンスに謡に仕舞などのお能やヨガや水泳と皆様本当にとってもパワフル。健康にも美容にもお金をかけられる経済力は、エステで磨きをかけることを可能にしているせいか、お肌もつやつやふっくらで若々しく、おしゃれも旅行も殿方とのお酒もすべて楽しんでいらっしゃる(ようにお見受けします)。

けれど、こういう女性たちが「結婚はごめんだわ」といいます。
そういう時代になったというとなのでしょうか。
彼女たちのような女性が加われば、シニアの婚活も活性化されるのではないかと思うのですが、そう思うのは、わたくしだけかしら。何だか寂しいですね。

でも、どこかで期待したい気持ちになります。
彼女たちの周囲への気働きも堂に入っているので、
殿方たちもとても楽しそうですし。
1はどこまでいっても1のままだけれど、
1プラス1なら、3にも5にもなるかもしれない。
その可能って、素晴らしいのではないかしら。
いずれ記憶の欠如ということも
あるかもしれないし。

ということで、
シニアの婚活ブログはこれでおしまいです。
何かのご参考にしていただけてら幸いです。




この日記は、不在ゆえの予約投稿記事です。

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シニアの婚活(8)・・・これから若くなるわけではない

ここまで連続してシニアの婚活について思いをめぐらして参りました。
感想としては、「シニア婚活前線」なる記事を書かれた方のように
初婚のシニアの場合、大いなる勘違いが双方にあるのではないか。
そういう印象を持たされたわたくし。

現代の60歳は30年前の40歳と変わらない!!
そういう健康や若さをお持ちの方たちも多く見受けられるので、
婚活も大いに結構だと思うのですけれど、、
真剣に結婚を考えておられる方には申し上げたいなァと。

めでたくご結婚できたとして、さて、
お二人は今後ともずっと若さを保って健康でいられるわけではありません。
というのも、いまや40代以上の4人に1人が、
糖尿病などの生活習慣病になっていると言われる時代。
婚活しておられるシニアの方がここに4人おられるとして、
どちらかのカップルのうちの一人が罹患する確率です。
病院で死を迎えようと在宅で死にたいと思うにせよ、
病を得たり体が不自由になる確率は、
残念ながら加齢と共に大きくなるわけです。

そのとき、初婚同士の場合、ご夫婦のどちらがそうなってしまうにせよ、
より健康な方が介護したり看病したりする立場になる公算が大きい。
少しでもいっしょに暮らしたいとなれば、
その場合、在宅介護を選ばれるのか。あるいは、
費用などの経済的問題から在宅介護を選ぶしかなくなるとしたら、
早々に厳しい現実に直面するはずです。

そうした事情を考えれば、シニアの婚活で、
男性シニアが自分よりも15歳20歳若いお相手を期待するというのも、
大変現実的な要求だろうと思われます。
いかに若い女性がシニア男性との結婚を望んでいないにせよ、
そういう男性を、性格が幼稚だとか狭量だとか頑固だとか批判するのは、
不当かもしれません。

むしろ平均寿命が長い女性のシニアこそ、
年上や同年代の男性の願望を批判するくらいなら、
若い年下の男性を求めてみてはどうでしょうか。
年上の女性がいいという男性は、意外と多いかも・・・

というより、

愛は年齢差を超える!
年齢差など超えてこそ愛!

かなと。

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シニアの婚活(7)・・・「中高年の婚活前線」の体験記事を読んで

週刊誌記事の体験ルポでは、
当人が17人の男性にお見合いを申し込んだ様子が書かれてあり、
それらを読んでいるうちにため息が漏れてしまいました。
だって、あまりに初(うぶ)なんですもの。
とても60歳の女性とは思えなくて。
彼女は、サイトで検索し見つけた男性にお見合いを申し込むも、

5日以内に13人からお断りの返事があり、
それ以外は2週間過ぎても返事すらなく、
応じてくれたのは一人だけだった。


そうですが、男性たちに見合いを断られた理由を
彼女は以下のように考えるに至ります。

彼ら(男性たち)は、本音を記入していないのではないか、
と思い当たった。ヒントになったのは、60代半ばの男性会員の、相手への希望だ。(中略)
(男性たちは)自分より15歳から20歳下の女性を対象とし、同世代は対象外だった。
私がお見合いを申し込んだ男性たちも、
内心同じ希望を持っていたのではないか


ここでも、失礼ながら苦笑せざるを得なかったわたくし。

昔から言うではありませんか。
女房と畳は新しいほうがいいに決まっていると。(汗)
結婚するなら、女は若いのがいいに決まっていると。(大汗)
女はぴちぴちした若い子がいいに決まってると。(大大汗)
40歳過ぎたら女性は男にとって女じゃなくなると。(大大大汗)
妻は家族であり異性ではなくなると。(大大大大汗)

わたくしは男性ではないけれど、個人的に、
一般的にはそうなのだろうなァと納得しています。
特に日本のようにロリコン社会ではその傾向は大きい。
だからこそ、命短し、恋せよ乙女♪ 
なのではないか。

シニア世代の婚活なら、女性の場合は特に、
男性にとって若い女性たちでは得られない何かをアピールできないと
成婚率はかなり低くなると思われます。
そこをいったいどれほどの女性が分かっているのかなあと。

正直もいいけれど・・・
もうちょっと、したたかに、
もうちょっと柔軟に、婚活してほしいですね。

彼女は、「結婚相談所」の人の言葉を借りて、

40代の女性は60代男性との結婚を望んではいません。
見合いがなかなか成立しないので、
彼ら(60代男性)もいつかは「現実」に気づくと思いますが・・・


と中高年の男性にありがちな大いなる勘違いについて書いていまっしたが、
けれど、こうした勘違いって男性ばかりではありません。
女性の方たちの中には、実に凄まじい勘違いをされる方も。
特に、異性に対しての勘違い。

仮に大いなる勘違いをしておられる60代男性が、
相談所の方が言われる「現実」に気づかれたとしても、
だからといって、本能に根ざしたものは変わらない気がします。
自分より15歳から20歳下の女性を対象に選びたがるという、
シニア男性たちの本音は変わらないだろうなあと。
おそらくシニア男性の多くは「現実」を自覚しておられるはず。
だからこそ、30歳くらい年下の女性がいいとは、
さすがに言わないのだろうと。


前のブログでも書きましたけれど、
シニアになるまで結婚しなかった方たちの場合、その理由が問題。
誠実な仕事をする結婚相談所なら、
会員にはそこを書いてもらう必要があるかもしれませんね。

シニアの女性たちが在り得ないような男性を求めるように、
シニアの男性たちもまた少しでも理想に近いお相手を探したいはず。
それを、”幼児性”だとか”視野は狭い”とか、”頑固”だと批判がましく言ってみたところで、
何も変わらない気がします。婚活したいシニア女性なら、
そこのところをちょっと考えてみられてはどうでしょう。

体験ルポを書かれた松田さんは、
入会金、登録料、お見合い料などを支払った結婚相談所を、
そういう理由で結局退会されたそうですが、

もし、以下のように考えることができたなら、
随分状況も変わるのではないかと。

男性の”幼児性”以上に、
自分の”幼児性”も強いかもしれない。
男性同様に自分もまた、”視野は必ずしも広くない”。
自分だって”男性たちに負けないくらい頑固”かもしれない。

そんなふうに自らを振り返ることが出来たなら、
シニア世代の婚活事情も今後はだいぶ変わってくるように思われました。
何と言っても、日本はいまや高齢化社会が到来した社会なのですから。
愛というものについて考える時間は、
たくさんありますものね。


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シニアの婚活(6)・・・「中高年の婚活前線」の体験記事を読んで

このシニアの婚活についての一連のブログ記事は、
老親が置いていった週刊新潮の7月22日号をたまたまめくり、
関心を持った記事「シニア婚活前線」という体験ルポを読んで書いております。
ルポの筆者は松田美智子さんという60歳の女性です。


さて、体験ルポで入会されたという結婚相談所は、会員は1万人以上とか。
お見合い相手として彼女がリストアップしたのは300人。
いろいろな方がおられても不思議ではありませんが、
気になったのは、彼女が「ノー」という答えを出されたお相手の
その人物像と「ノー」の理由でした。

自己PRに次のように書いておられた男性に対して、
つぎのように書いておられます。

 「登山が趣味なので。結婚相手と全国の山を登りたい」
そうアピールされても、敬遠する女性が多いだろう。
残念ながら、私には「全国の山制覇」という男性の「夢」に
付き合う気力も体力もない。


ここで、はたと考えさせられてしまったわたくし。
男性の夢に付き合う気力と体力はないという言葉です。
それでは、何故、結婚したいのだろうと。
婚活のお相手の男性に、もし、
「女性の夢に付き合う気力も体力もない」
と口にされたらどうでしょう。シニアに限らず婚活など成功しないのでは?

「宗教活動に理解がある方」という希望も、なにやら怪しげだ。 

このご意見には(ある葬想定の下でなら共感できつつも)、
やはり首を傾げてしまいました。
似非宗教や政治に熱心な新興宗教ならともかく、
一般的な意味での宗教なら、むしろ興味を抱いてもよろしいのは?
あるいは、こうも思いました。
シニア世代は、これから若くなるわけではない。
老いと向かいやがては死とも向かい合っていくことは避けられないはず。
そこが、若い世代の婚活とシニアの婚活の、一番違うところ。
宗教活動という”活動”に怪しさを感じるのだとしても、
シニア世代になって宗教に何の関心も持たないような方たちって、
果たしておられるのだろうかと。


60歳になっても自分は30代と変わらない!

かように勘違いしておられる女性や男性って、たまにいらっしゃる。
そういう方なら宗教という言葉に違和感を感じるかもしれませんが、
還暦を過ぎて宗教に何の関心もないという人などおられましょうか。
わたくしには信じがたい。年齢と共に健康に不安を感じ病を恐れ、
健康の維持に異常なほど関心を持つ方が多くなるのは何故か。
シニア婚活したいという方なら、その理由はお分かりのはずでは?
けれど、松田さんはこう続けられる。

それ以上に引いてしまったのは、
「ペット厳禁!」「看護資格または介護の経験者」「万事控えめな方」
などと書き込んでいる男性たちだ。
こういう男性と結婚すると、要求や束縛が多くて、
生活を楽しめない気がする


ここで思わず笑ってしまいました。
要求や束縛のない結婚などあるのかと。

ましてや、結婚相談所でお相手を探される方は、
ある意味、結婚相手に対して、条件闘争をしていられるようなもの。
皆それぞれ出会う前から、お相手に対し何事かを「要求」し、
その条件に合った相手を選んでおられるのでは?
まるで「注文の多い料理店」ならぬ「要求の多い結婚相談所」そのもの。
自分のことは客観視できないとはよくいったものです。

仮にめでたく成婚に至っても
結婚生活がすべてばら色というわけにはいかないのは、
十代の子供にでも分かるはず。
お互いに相手を尊重し助け合って暮らしていくとき、
相手の夢に付き合う気力や体力だって必要になるでしょうし、
自分の夢に付き合ってもらいたいたいなら、
その気力と体力だって相手に期待するのではないかしら。

自己中心性から、愛は生まれない。

自分がそうしてもらえたら嬉しいように、
相手の夢が叶うように相手に添い相手を思いやりたい。
そうして初めて感謝や喜びや驚きや発見も生まれるのではないかと。

相手を理解するための努力って、きっと素敵なこと。
ないはずの気力も体力も生まれてくるに違いない。
少なくとも結婚生活の喜びって、
そういうものではないかしら。

結婚は、「束縛」でもあります。
束縛されるのが嫌なら、一人でいれば束縛されないですむわけで、
結婚に「自由」を求めるというのは、分かりにくい。
結婚は、夫や妻となる一人の異性を選ぶということ。
選んだ相手以外の異性との可能性も捨てなければならない。
それが喜びとなるのが結婚の力なのでは?
それを、結婚しようと思っている人たちは
愛と呼んでいるはずですが、

要求や束縛はいや!

などとのたまわれるようでは、
成婚率は低くなりそうです。

愛のない結婚を望むほど
シニアの婚活って貧しいものなのかと、
思わずそう言いたくなってしまいました。


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