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ゴミ集荷の有料化

ゴミ袋

来月10月から、当市のゴミの集荷がいよいよ有料化となります。
どうやって各家庭から出るゴミの集荷料金を支払うかといえば、
ゴミを入れる指定袋の購入代金がそれ。
これまでと違って今後は定価販売となります。

なので、来月から使えなくなる従来の指定袋は、今月いっぱい、新指定袋との交換が区役所で行われているようですが、10:1だったかの比率交換で、まとめて沢山購入していた会社や家庭はため息。我が家では今月中にちょうど使い切る予定ながら、

それにしても、1袋40円・・・・


我が家が出す可燃ゴミは週2回の集荷で5-6袋。(多いときは10袋以上・・・)
不燃ゴミは平均2ー3袋。単純に計算して、

1ヶ月28-36袋。1年で336ー432袋。

このゴミの量は、個人としてはきっと多いに違いない・・・・
なので、これまでもリサイクルなど減らす努力をしてきました。
けれど、いくら減らしたいと思い努力しても、
どうにもこうにもならないでいます。

このままだと、ゴミの有料化で我が家が支払う料金は、

年間13040-17280円。

これって、掛け捨ての保険料よりも高い。

当市の財政や環境保全のことを思えば、ゴミの有料化は止むを得ないけれど、
先日の総裁選挙の候補者が提言した「環境税」ということになれば、
我が家にとっては、間違いなく増税になります。

出したくないのに・・・・減らすために努力もしているのに・・・・出てしまうゴミ。
出来る事ならゴミなど出さない暮らしがしたい。

9.29 八橋


努力はしているのです。買い物に行くときは自前の買い物籠や袋を持参しているし、
新聞雑誌の購読もネットで間に合うので、いまや一紙一冊のみ。
けれど、勝手にどんどん送りつけられてくる雑誌やカタログ誌など、
勝手に送りつけてくるのだから、どうしようもない。
個人情報流出がいかに広範に行われているか、その証のようなもの。
ネットショッピングでは愛猫の名前を使っていますが、
宛名が愛猫の名前の場合、ネット上の情報が流れているということになる。
こうしたものは全部そのままゴミになります。
何度か、先方に「そういう者はここにはおりません」と電話もしたけれど、
忘れた頃にまた届きます。

アマゾンも楽天ブックスも、
ダンボールが溜まるものは、極力注文しないようになって久しい。
けれど、わたくし一人が改善の要望を出したくらいでは何も変わらない。


都市生活者にとってゴミが出ない(出さない)循環型のライフスタイルが、
果たしてどこまで可能なのか・・・・
絶望的になるほど考えさせられています。


このブログを書き始めている間にも、宅配便が二度ありました。
京都に出張中の方からのお心遣い・・・・生八橋などの京和菓子が三箱も届きました。とても有難くそして嬉しい。
今日の午後は書道教室があるので、このお菓子を見たら子供たちも喜ぶだろうなァと。
だから、「今後はこうしたお心遣いは一切ご辞退させていただきます」
とは言えないわたくし。


さて、どうしたらゴミを減らせるのか。

都市生活者にとって、少ないゴミで済む暮らしというのはどういう暮らしなのか・・・・
学生や独身者の一人暮らしで全部手料理しているという人でもない限り、
何だかほとんど不可能な気がします。


願わくばゴミを出さない暮らしがしたい。


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テーマ : 思ったこと・感じたこと
ジャンル : 日記

訃報と夕闇

夕闇

夕闇とはよく言ったものです。
この1時間ほど前の夕空は、それは神秘的で、
見上げていると、何だかとても懐かしくなるような空と雲でした。


今週、友人のお父様が亡くなられました。

死因不明で眠るようにして亡くなったそうです。わたくしの携帯にその旨を知らせるメールが数通、一昨日付けで着信していました。雑事に追われていたため携帯の電源を切っていたため、メールを見たのが昨日で、驚愕し、急いで電話を入れたところ、お彼岸の逝去のため急遽お彼岸中の葬儀にしたとのこと。ご葬儀には間に合わなくて弔電を打たせてもらいましたが・・・

生前にもう一度お目にかかってダンディなご様子に接し愉しいひと時を胸に刻みたかったと悔やまれました。来週の初七日に弔問に上京することになりました。
友人は、晩婚のご両親の子供ということで、おじさまはだいぶご高齢。
電話の向こうから、てきぱきとお通夜とご葬儀などを一人で取り仕切った友人の様子が窺われ、おじさまも安心して天寿を全うされたように思われました。


冥府に旅立つという言葉があります。
人間が死ぬことをいいますけれど・・・死というのは、
懐かしいところに帰っていくことなのかもしれません・・・・

おじさまのご冥福をお祈りしたいと思います。

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

笑う月

9月24日 深夜の月

久しぶりに外で飲んできました。
体調が良かったせいか、お気に入りのパンプスが数年ぶりに履けて、
言いようのない喜び・・・・、思わず微笑んでしまいました。

食事をご馳走になった後、バーでおじさまたちと飲み、
一人になってからご近所のお店に立ち寄ったところ、
カウンターに陣取っていた顔見知りの院生たちに、
「わお~、璋子さん、久しぶりィ~」、それでいつものようにいっしょに飲むことになり、
気がつけば帰宅も午前様に。


食事をおじさま族にご馳走になっても、政治や経営の話。
バーでお酒をご馳走になっても、何だか、空気が重くなってきて、
正直、わくわくすることなどないけれど・・・・

プラーベートタイムに若い男の子たちに囲まれて、
さん付けの名前で呼ばれるのって、何だか・・・・・とても、新鮮。
うふっ

煙草が切れたら、「これでよかったら、」と自分たちの煙草を差し出して、
そんなつもりなど毛頭ないのに火までつけてくれる。
わたくしのライターに出番がなくなるけれど・・・・悪い気もしない。
うふっ

店をいっしょに出て別れる時に、「璋子さん、またね~」と
見送ってくれる顔も、何だか・・・・とても、かわゆい。
うふっ



帰途、空を見上げたら、
月が笑っていました。


テーマ : つぶやき
ジャンル : 日記

マルグリットの月 (2)

過日ここのブログにアップした
マルグリットの月というタイトルの日記について
お問い合わせのメールをいただきましたので、
お話させていただきますね。

お越し下さる方が、
そのように立ち止まって何かを感じてくださったり
考えてくださるということ、とても嬉しく思いました。


マルグリットというのは、ルネ・マルグリッドのことです。
この画家にどういう形容句を冠するかは人それぞれですが、
拙ブログでは作品評や美術史的な画家紹介は省略させていただきます。

マルグリッドの作品はご覧になれば、
ああ、これ知ってる、これどこかで見たと思われるような作品が
結構あるのではないでしょうか。
1967年に亡くなったベルギーの画家です。

著作権の関係でアップしたのはポスターのコピーですが、
作品は、「空白のページ」というタイトル。
マルグリッドの作品の中では、ちょっとマイナーかもしれませんね。

せっかくなので、
月が描かれている他の作品をもう1点、
ご紹介させていただきますね。

無論これもネットで販売されていたポスターのコピーです。
   ↓

LC5032~La-Bataille-de-l-Argonne-1964-Posters

ちなみに、
こちらのタイトルは、「アルゴンヌの戦い(La Bataille de l’Argonne)」です。

この作品を眺めるたび、
わたくしの目が最初に捉えるのは月ばかり。
そこにばかり目が行きます。

それからおもむろに画面中央の二つの浮遊物を眺めますが・・・・、
やっぱり、また月の方に目が向いてしまうので、
月を眺めたいのに月が隠れて出ない夜は、
こうした画集を開いて「月を」眺めて愉しんでいます。
(時には、癒されたり・・・)



クリック一つで1分未満の滞在、
足跡を残すためだけに立ち寄る数秒滞在というブロガーが多いと言われるブログ、
多くのブロガーが「書き手」として自己撞着していくそんなブログワールドにあって、
日記の記事へのお問い合わせも含め
ご感想やご意見をいただけるということは、
とても光栄なことだと思っています。

有難うございました。





テーマ : art・芸術・美術
ジャンル : 学問・文化・芸術

サブプラムローン問題の本質

サブプライムローン問題の本質だなんて、ぎょっとするようなタイトルの日記ですが、昨夜のTVで面白い図解をしているのを見ました。どこの局だったか失念しましたが、そこでのゲストのコメントはともかくとして、あら、これならわたくしでも分かるわと思ったものだから、書くことにしました。
リーマンショック後のアメリカ政府の公的資金導入のその巨額さを見ても、
ただならぬことがアメリカで起こっていることくらいわたくしにも分かります。

ブッシュ大統領の「アメリカ経済はわが国始まって以来の難しい問題に直面」うんぬんというスピーチに、わたくしはぞっとするものを感じました。
アメリカ経済史上初めての難局だというアメリカ大統領の言葉。
これは、学校で誰もが習う1929年のウォール街の暴落以上の問題だという認識だと、そう思ったからです。ここのブログには高校生も訪問してくれているので、下の画像をいっしょに眺めていきながら考えてみたいと思います。

ちなみに、AIGというのは、
アメリカンインターナショナルグループというアメリカ最大の保険会社です。
そう、いざというときのための保険(保証)を売っているところ。

AIG4.jpg

この図をご覧になったら、多くの日本人なら、
「あれ、これってネズミ講か?」とまっさきにイメージされるのではないでしょうか。
わたくしもそう思いました。そして、その印象は正しいと思うわたくし。

経済の難しいことなど分からずとも、企業と企業がまるでまるで「ネズミ講」のようにつながっていることが分かれば、ウォール街の大暴落以上の経済問題になるかもしれないサブプライムローン問題の本質がどういうものなのか、それをほぼ理解できるのではないかと素人ながら思ったわけです。

ネズミ講のように繋がっている企業同士の間にあるCDS。
これは、クレジット デフォールト システムだということなど分からずとも、またその意味など分からずとも、ネズミ講の会員同士をつないでいるのと同質のものだと理解すれば、お金だということくらい検討がつきますよね。

AIJ2.jpg

そう、要は、保証料という名のお金です。
何の保証かといえば、図をご覧になれば分かるように、
Aという企業がBという企業に融資をする際に、
Bという企業が経営不振でヤバイ状態になったときの保証。
そこに保険会社の存在意味があるのですが、そうした保証を、保険会社でもない企業がお互いに皆やっているようなものです。社会主義のお国じゃあるまいし、「皆で」相互互助会の会員になる企業なんてそもそもおかしいぞと突っ込みたくなりますが、そういうヘンなことがアメリカではいつの間にか普通のことになっていたと言ってもいいのではないでしょうか。

つまり、お互いに皆が証券化商品の持合で連帯保証人になっているようなもので、「連帯保証(人になる)」ということの怖さを知っている普通の感覚の日本人なら、単純に「ヤバイ」のではないかと思うのではないかと単純に思うわけです。さらに言えば、実態不明で分けのわからない証券が売り手も書いても分からないままの状態で普通に売買されるようになっていたのですから、普通の感覚ならトンでもないことがどうしてまかり通っているのかと考えるはず・・・・
けれど、こうしたことを、政治主導ともいえる構図と関係性で構築してきたのがアメリカなんだと改めて思うと、今更ながら眉間に皺が寄ってきます。
なぜって、そんなアメリカと日本は一蓮托生なのだと多くの日本の政治家は思っているからです。

AIG問題

AIG 3

AIG5.jpg

かくして、保証し合っている先のどこかがおかしくなれば、芋づる式におかしくなる。
親亀がこけたら子亀がこけて、子亀がこけたら孫亀がこけて、亀は皆こけるという構図。
そうしたリスクを承知で築いた構図なら、それも仕方がない。そのグループは消えて終わりで、本来ならそれで済むはずなのですが、それがそうは済まないのが、サブプライム問題なんだと改めて分かる図です。
なぜって、


AIG6.jpg

ドミノ倒しで倒れるのがAIGばかりではなく、そのAIGの背後に、こうしたCDS市場、6600兆円ともいわれる保証目的の証券化商品市場に深く食い込んでいるヘッジファンドが、その背後にさらに控えている構図があり、

AOG7.jpg

そこもまた、相互互助会システムをネズミ講のように構築しているからです。狂気のネットワークと言えばいいでしょうか。お互いに証券化商品で繋がった互助会なわけです。

こうなるとAIGはそこでの親亀になります。つまり、
そうした証券化商品で数珠繋ぎとなっている企業群の中心的存在ということで、
こんな関係性で繋がったシステムの全会員である多くの企業は、親亀がこけたら皆こけたという図式になる。ドミノ倒しという表現はまるで自分たちには責任がないかのようなイメージで無責任な表現だなあと言いたくなります。自分に責任がないのに一方的に倒されていくドミノ倒しではなく、もともとが”連帯して”倒れていくという関係なのですから。

AIG8.jpg

経済のことをよく分かっておられるという専門家の方々は、
こうした構図を、「リスク回避」としてよく考えられたシステムだと言い、
「本来なら、有効な仕組みだ」とも言うけれど、

普通の感覚で、日本の一般人である一人として思うことは、
これって、まさに連帯保証人制度じゃないか!?ということです。
連帯保証人制度というものが、本来どういうときに求められるかということを考えるなら、何が問題の本質なのか、多くの日本人は察しがつくはず。さらに言えば、皆がお互いに誰かの連帯保証人となるようなシステムを、利益を求めるはずの企業社会全体に広げる発想がそもそもヘンだということにも気がつくはずですよね。

個人のケースで考えてみると分かりやすい。
どこの金融機関からも単独ではお金を借りられない(融資を受けられない)ような個人、融資額の返済が不可能だと査定されるような事業主が、それでもどこからかお金を借りることになったときに求められるのが連帯保証人だったりします。
たとえ親兄弟でも親友でも連帯保証人に安易になってはいけないというのは、頼み込まれて断れなくて連帯保証人になって相手の借金を肩代わりする羽目になった場合の悲劇を思えば、連帯保証人になるリスクは分かるはず。本来大事な人には連帯保証人になど頼まないものです。
相手の危機を何としても救いたいと思う関係者(親戚や友人)なら、共倒れも辞さないでしょうが・・・、その人の能力を信頼してお金を賭けることが出きる人やその賭けに負けてもOKという余裕のある人以外は、連帯保証人にはなれないし、またなってはいけないはず。

連帯して名を連ねるのは儲け話に乗った場合も同じ。
うまくいけば利益を上げられるからお前も一枚かめと言われて安易に出資者に名を連ねるのも似た様なもので、「うまい話には裏がある」「ただほど怖いものはない」「皆で渡れば怖くない」という言葉の中にある危険同様、そこには常にギャンブルと同じ危険もあります。


儲かる保証がないからこそ、損した場合の保証を求めるのです。
それが求められるのが連帯保証人というものですよね。
けれど、その連帯保証人にも連帯保証人が求められるとしたら、
フツーは、そういう相手にはお金は貸さないものです。
ましてや、企業ならなおのこと。
銀行だって、融資も出資もしないはず。

なのに、どこまでもどこまでも連なる連帯保証人がいるからということで、
どこまでもどこまでもあたかも限りがないかのようにお金を貸し続けたとしたら・・・・
いつか、芋づる式にこけてしまうだろうということくらい誰にでもわかる。


そんなことも踏まえないでリスク回避だと得意になっていた感覚、儲かることしか考えていないのにリスク回避と口にする。その自己矛盾に、アメリカの尊大なる企業が知らん振りでこられたのは、やはり、政治主導というか政治も了解しているという強みがあったからでしょうか。

経済が理論通りにいかないことも金融の不確実性も、本来そうしたことを踏まえているはずの企業や企業家が政治に毒されてしまうほど、アメリカの企業風土は傲慢に侵されていたのだと、本来の企業家精神を見失ってきた典型がアメリカのこのサブプライムローンだと言いたくなります。


儲かることしか考えない頭で、リスク回避を口にする・・・


こうした矛盾に気づかない自己欺瞞は、傲慢と言い換えてもいいはず。
普通の感覚なら誰でも当たり前に了解できるそうした普遍的な真理と心理さえ踏まえない経済の専門馬鹿と傲慢な政治家によって、アメリカ経済はこうなるべくしてなったという局面を迎えたに過ぎない。そう言ったら言い過ぎでしょうか。

けれど、このサブプライムローン問題、アメリカ経済の問題だと言っていられないことを、くしくもダメな大統領として歴史に名を残すだろうとさえ言われているブッシュ大統領が語った言葉で考えさせられた次第です。


歴史は繰り返す・・・・のではなく、
繰り返すから歴史なのだという言葉を思い出しました。
だとすれば、1929年のウォール街の大暴落のあと、世界がどういう方向に向かったか、日本がどれほど不景気にあえぐことになったか、そのどん底の不景気が続いた結果、社会はどうなったか。それこそドミノ倒し現象で時代は大きく破局への助走を始めたたことを思い出させられます。

終わりの始まりを迎えているのかと。

当時と現代では時代の諸条件があまりにも違うと言う方達もおられるけれど、
共通項も多々あるように思われてなりません。
その最大のものが、

当時も現代も日本の政治家は大局を見誤ったということだ、

ということにならないことを祈りたいと思います。
明日誕生する新総理のリーダーシップを期したい由縁です。
政局優先で総選挙に入るなど、こんな無謀を喜ぶのはマスコミと野党くらいでしょう。
こうも世界の情勢が変わったいま、それは無謀だと思うわたくし。

わたくしは自民党支持者ではないけれど、
「これが最後の機会」「最後の挑戦」という野党党首の信念よりも、
本当にこれが最後なのは、自民党政権。その正念場だということで、
新総理にはきっちりとリーダーシップを発揮していただき、
この国の舵取りを誤ることのないよう、
しっかり政治をやっていただきたいと思います。


時代をリードしていたいろいろの思想、経済での主導的な主義主張も流行の思想も、
時代が大きく変われば大きく変わるし、また変えていかなければならないし、
特に時代の先を読んで変えていかなければならない責任が、
トップリーダーにはあるのだもの。

テーマ : 政治・時事問題
ジャンル : 政治・経済

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