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国会審議のやり方を変える時期

昨日、ここのブログで「目でものを言う愛猫」でも書きましたが、
この4日間、衆議院予算委員会と参議院予算委員会での国会審議の様子を見ていて、
答弁を聞いていて、めまいを覚えましたけれど、
そうした質疑答弁のやり取りを眺めていて、
改めて問題意識を持ちました。質疑時間がこのままでいいのかという問題。

誠実さを看板とした野田政権にとって初の国会審議ということもあり、
さすがに居眠りしたり欠伸(あび)をする大臣はおらず、
答弁において官僚が用意したペーパーを参考にはしても、
それをただ読むだけという大臣も少なく、
それはそれで結構な事ながら、

これではだめだと改めて感じさせられたのは、
議員の質問時間があまりに短いということ。
答弁の内容は今回は始めから決まっているようなものなので、
いまさら怒っても始まらない・・・けれど、
質問時間がもっとあったなら・・・と残念だったものですから。

支持政党ではないながら、今回の衆議院での共産党議員の質問の一部など、
なかなか鋭いものだったので、もっと続けてほしかったけれども、
時間がなくなってしまったことが残念なことだと思われた次第です。

こうして、党派を問わずなかなか鋭い質問をする議員がいても、
議員数に応じた質問時間の割り振りでかなり短いために、
肝心なことがなかなか問い質せない。

たとえ、10名にも満たない代議士数、国会議員数であっても、
そこに投票した国民有権者の数は数千単位ではない。
NHKの公開討論番組のように公党各党の意見を平等に聞くことができる機会は、
やはり多い方が望ましい。国会ならなおさらだと。

通年国会に改めた方がいいという意見は、
議員の間からも出されていますし、
通年国会にすれば、質問時間も随分変わるので、
検討されるべき課題ではないでしょうか。

通年国会にしないまでも重要な案件があるときには、
今回のように国会審議の時間を少なくするというのは、
どう考えても賛同しかねます。

現在の議員数に応じた質問時間は、
大量の議席数を持つ与党にとって利があるだけに、
与党議員の質問は甘くなりがちで、その反対に、
野党議員の質問はパフォーマンスに堕してしまう。
特に、衆議院での審議においてそういう傾向があることは否定できない。

これでは、与党を支持する国民にとって安堵する質問となり、
野党を支持する国民にとってはただ溜飲が下がる思いを抱く質問になる。
こうした質疑では、国民にとって有益な質疑にはならない。

その点、参議院の予算委員会での質問の方が、
より的を得たものになっていたり、
質問も具体的であることが少なくないのは、
衆議院議員と違って参議院議員の方が任期が長く安定している分、
より腰を据えて政策を勉強できるからでしょうか。
質問内容も具体的で濃いものになっている気がします。
無論、議員個人の志や能力にもよるでしょうが、
昨日今日と参議院での予算委員会質疑において、
民主党の質問者に立った桜井充議員たちの質問に挙げられた内容など、
政党ではなく国民にとって有益な内容だと思われました。

なので、
質問時間を二段階に変えることを考えてみました。
国会に議席を有する全党に、質問時間を平等に一定時間与える。
これを基本的な質問とし、第一段階とする。
この段階での質問と答弁は、おおむね、
いまと変わらないものになる公算が高いだろうけれど、
少なくとも全党に同じ時間を与えることで、
国政課題の問題点がだいぶ明らかにされ、
国民にとっては有益になるのではないか。
民主主義の少数意見を尊重するという理念にもかないます。

そして、民主主語は同時に多数決で決するという意味で、
議員の「数の力」もまた尊重されなければならない。
なので、第二段階での質問時間は議員数に応じたものにし、
質疑応答プラス討論も含むものにする。

当然、討論形式になれば、
侃侃諤諤(かんかんがくがく)の議論になることも期待されるので、
言葉尻を捕まえるような無意味なことは出来るだけ避けるために、
議事録では討論そのままの会話表記ではなく、
議員当人の校正を含めて文書表記にを変える。

第一段階の質応答では、配布したままの文書そのままの質疑内容であっても、
第二段階の質疑応答では、もっと具体的な質問となり、
答弁もそれに応じてもっと具体的なものになるのではないか。
いまのままの審議では有権者向けのパフォーマンス質問を許し、

「これから検討して参ります」
「しっかり対応して参ります」
「最大限の努力をしていきたいと思います」

といった大臣答弁で終わることを
安易に許してしまう。

以前の国会のように、
居眠りしている大臣や居眠りを我慢している大臣の姿が
受けられないのははいいことながら、
野田政権に変わっても民主党答弁の様子を見ていると、
自公政権時代の答弁と変わっていない。
そういう印象をどうしても抱かされる。

閣僚が居眠りなどできないような国会審議にしていくためにも、
パフォーマンス質問などしている暇がない質問にしていくためにも、
いかに重要案件があろうとも、国会審議のやり方を変えるためにも、そろそろ、
その検討委員会をぜひ国会に設置してもらいたい。

官僚答弁ではなく大臣が答弁することになった点は、
小沢一郎の功績ですが、国会審議を活性化するという意味では、
まだまだ改革が必要だと思います。

質問内容をそのまま印刷した文書を質問者が事前に提出し、
それに官僚が回答したペーパーを大臣が読んで答える。
いったい、いつまで、そんな国会審議を続けさせるのか。
いい加減、何とかしたいですね。

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テーマ : それでいいのか日本国民
ジャンル : 政治・経済

目でものを言う愛猫

国会審議の様子をアップさせていただこうと思ったのですが、感想のみでやめておきます。
以前ここのブログでも取り上げたことを同じ台詞で質問する議員がおられましたが、
ソツのない官僚答弁のような答弁しか引き出せないのは、
攻め方が甘いからだと言わざるを得ないですね。
質疑の様子を見て感じたことは、

1)質問内容を文書にして配布するのはいい加減やめたらどうか。そして、
2)通年国会に改めた方がいいのではないか。そうすれば、
3)現在の議員数に応じた質問時間を変えて二段階にすることも可能になる。
4)全党に質問時間を平等に一定時間与え、今同様に質問と答弁の時間とする。
5)第二段階の質問時間は議員数に応じたものにし、
  質疑応答プラス討論も含むものにする。(議事録の表記法を変える)

居眠りしている大臣や居眠りを我慢している大臣の姿がないのはいいことですが、
(こんなことしか評価することがないとは・・・)
そろそろ、国会審議のやり方を変える。
そういう時期なのではないか。


9,28 nakayoshi

「そろそろ、あの扇風機を片付ける時期なのではないでちゅか」

・・・・(汗)


テーマ : 猫と暮らす
ジャンル : ペット

野菜の高騰にめげない愛猫

宮城県というところは、なかなか台風がこないところです。
大型台風だと称される台風では、数日前から台風が来るぞと人々の口の端に乗り、
迎え撃つ準備を念入りに行います。が、
たいてい福島から太平洋に抜けていきます。

ご飯を待つ愛猫
(ご飯まだかなあ・・・と待っている愛猫)

台風の接近と通過に伴った雨で気温が急低下し、
仙台はかなりの肌寒さとなりました。
かように、雨は少量でいつの間にか去ってしまいます。

台風一過の翌日から空は、
高くて青い秋晴れ続きになる仙台ですが、

ご飯を待つ子たち
(こうしていつもご飯が出来るのを忍耐強く待っている愛猫たち)

近畿や関西圏で猛威を振るった台風15号、

大雨や土砂崩れで家屋が流され、
避難された奈良県を始とした近畿、関西、四国の方たち、
そしてやっと入れた仮設住宅が床上浸水や冠水。
再び避難所生活となった被災地の方たちのことを思うと、
日本は、本当に自然災害に対していかに脆弱な国であるか、
思い知らされます。

ご飯を待っている愛猫
(そろそろだと思うと、椅子から降りて床に座って待ち始めます)

地震が多く台風が来る度被害が出る脆弱な国土・・・
そうした中でお米や野菜を作ってくださっている農家の方たち。
都市で暮らす消費生活者にとって自然災害の被害はなくとも、
台風被害は他人事ではありません。
今回の台風の置き土産は、野菜の高騰。

野菜の高騰は被災地の経済に厳しく影響しそうですが、
野菜が高騰しても野菜不足を補うものが多々出回っている今、
家庭では高額な野菜を買わずとも何とでもなります。
なので、「わ~値がすごく上がってる」「これじゃ、とても買えない!」
とあまり嘆かないでいきたいものです。
収穫の時期を迎え台風の被害を受けた農家の方たちのことを思えば、
野菜の高騰を嘆くより、共に被害の無念さを思いたい。
そして、一日も早い復興を祈りたい。

都市で暮らす消費生活者にとって、
自然の影響をストレートに受ける農産物って、
そもそも、そういうものだということを省みたい。
そうすれば、無為無策の政治に対する思いも変わるのではないでしょうか。

DSCN5095.jpg
(猫缶やカリカリじゃなくても、猫まんまご飯でも、黙々と食べてくれる愛猫たち・・・)

野菜不足と野菜の高騰にもめげず、
わが家の愛猫たちの食欲は旺盛です。
好き嫌いをせずに何でも食べてくれる姿は、物言わぬ慰めです。


テーマ : 猫と暮らす
ジャンル : ペット

原発問題(26)・・・・放射能の「除染」

あと数日で終わりますけれど、
やっと始まった衆議院の予算委員会。
中継を見ておりましたところ、
福島選出の自民党議員が放射能除染での予算質問。

「除染に2200億円が計上されたので喜んでいたが、実態は100億円だった」
「20ミリシーベルト以上の区域での除染費用は100億円に過ぎない」

こんなことでは福島は復興できない。地元住民は帰ってこれない。
そう怒りの質問を投げかけていました。

なぜそうなっているかというと、2000億円以上の費用は、
いま現在住民が避難している地域の20ミリシーベルト以内の放射能「除染」地域用。
つまり、上の地図で赤い区域以外のところでしか使えない。
議員は、「ぜひ20ミリシーベルト以上の地域の除染に費用を回してもらいたい」
と訴えておられました。

除染費用を使える対象地域は、地図を見ると、
福島県のみならず、宮城県、栃木県、群馬県、茨城県にも及んでいましたが、
福島の復興の象徴は、赤いエリアの除染にこそあると、
議員は訴えておられました。

その南相馬市に、

DSCN5331.jpg

その「除染」作業の指導のために毎週出かけておられるのが、
こちらの児玉教授です。

9,28

以前、ここのブログでもご紹介した
衆議院厚生労働委員会(7月27日)で参考人として招致され有名になられた
東京大学アイソトープ総合センター長の児玉龍彦教授。
内部被爆の権威と言われているお医者さまです。
テレビで「放射能は除染できるんです」と繰り返し主張されるのを
ご覧になった方も多いことでしょう。
毎週、自費で南相馬市その他の汚染地域に出かけ、
ガイガー・カウンターで数値を測り、その除染指導を実施しながら、
地域を復興するためにも住民の方たちに「除染」作業の方法を指導中です。
なぜそうしたことをしているかといえば、
科学者としての責任として放射能を「除染」する義務を感じておられ、
子供と妊婦を守りたいためと繰り返し語っておられるのを、
わたくしも何度か拝見しました。

放射能の「除染」、この「除染」という言葉もさることながら、
放射能の「汚染」を「除染できる」という話を初めて聞いたとき、
正直、わたくしは驚愕しました。本当にそんなことが可能なのかと。
しかも、除染作業を地元の素人の住民の手で行うというのですから、
そんなことをして大丈夫なのかと。
マスクさえしていない児玉教授や住民の方たちの姿を見るにつけ、
驚愕したのです。それまで、わたくしは、
なぜ福島の人たちを事故後も福島にとどめているのか。
なぜ汚染地域から強制退去させないのか。
放射の汚染地域から逃げなくていいのか。
一時間でも一日でも早く逃げてほしいとそう思っていたからで、
それが、留まって除染作業を皆でやりましょう。放射能は除染できる。
諦めないことが大事だと聞いて言葉が出てこなくなりました。


「放射能を人にぶっかけておいて、
 そこを核のゴミ捨て場にしろというような奴は許せない」

という児玉教授の言葉には大いに共感するし、

「人が作り出したものは、必ず人は処理できる」
「諦めちゃだめ」

という言葉には希望を感じる。
国会の予算委員会でのやり取りを聞いていると、
憤りなどではなく絶望感が生まれてくるけれど、

「子供と妊婦を守りたい」

という言ってくれる大人の男性がいることに、
胸が熱くなるのを感じもする。
けれど・・・・とざわつくわたくしがいるのです。
本当に子供や妊婦さんたちを守るには、
放射能で汚染されていないところに逃がすしかないのではないかと。
そして除染作業は故郷に残りたいと決意した40歳以上の住民に、
ゆだねるしかないのではないかと。

わたくしは放射能や放射能汚染の専門家ではありません。
放射能汚染の除去が本当に可能なのか判断できません。

この「除染」という言葉のイメージは汚れを取り除いてきれいにする、
洗い流してきれいにするというイメージですが、
なぜ「除去」ではなく「除染」という言葉なのか。
いまは、それが気になって仕方がない。

★「除染の意味」・・・・放射性物質を汚染場所から除去し、放射線量を下げる作業。拡散させないよう、土壌の表面をはぎとったり汚染された植物を刈り取ったりする。高い線量が確認された建物は、屋根や壁、雨どい、窓などを水などで洗う。

ならば、「除染」できます、ではなく、「除去」できます「洗浄」できます、
と言えばよいではないか。

日々放射能が拡散している地域に留め置かれて、
避難先=安全ということでそこで住み暮らしている人たちに、
放射能で汚染された土地や家屋を、
自分たちで「除染」しようと呼びかける。
メルトダウンして放射能物質が拡散してからまだ半年ですよ・・・
わたくしには、いまなお、それが「狂気」のように感じられてなりません。
放射能についての正しい知識がいまなお不足しているからなのでしょうか。
本当のことが知りたい。

せめて、

DSCN5355.jpg

地図の色塗りのように、
放射能に色が付いてくれていたなら・・・

臭いがない分、せめて見えるものであったなら、
わたくしたちの対応は随分変わっていただろうに。

テーマ : 原発事故
ジャンル : ニュース

震災から半年経って・・・雇用情勢の悪化と被災求職者

震災後に失業手当の受給手続きを始めた人が、
計約7万人に上るそうです。

事務所を通して手続きがなされているので、今月半ばまでにすでに4万人以上の
失業者が手続きを済ませ、受給も決まったとの各県の労働局の集計。
被災したために手続きが遅れている事業所も多く、
今後受給者はさらに増える見込みとのこと。

この労働局の統計には、農家や漁師の人たちの失業者は含まれていないため、
こうした被災者が生活を立て直すには、何よりも復興が急がれるわけですけれども、
仕事を選んでいる余裕はないという農家や漁師の人たちや震災で失業した人たちには、
いま、瓦礫の片付けなどの日雇いやアルバイトの雇用の斡旋が、
被災自治体からなされています。

けれども・・・・、

皆が皆瓦礫の片づけの仕事が出来るわけではなく、
雇用の問題は被災に関わらず以前からあったところに震災が起こり、
この震災で失業したという「被災失業者」の人たちは、
津波や地震や火災で家屋と財産をなくした人たちばかりではなく、
地域の経済がとまったために失業は連鎖的に生まれているわけで、
今後さらに「被災失業者」の人たちの雇用は深刻化するはずです。

3県のハローワークに登録した被災求職者のうち、
就職できた人はこの秋までに3割未満だそうで、
このままだと無収入となる人が今後毎月数千人単位に上るとも。

失業手当を受給できる人たちは、いま、最長360日間、
在職時の給与の5~8割を受けとることが出来るようになっているそうですが、
震災で失業した6万人~7万人と言われる「被災求職者」の場合、
失業手当の支給が終わるまでに再就職できなければ、
震災特例で最大3ヶ月の延長が認められるとはいえ、
失業手当の給付内容や給付期限も年齢や保険加入期間によって異なり、
好条件で給付を受けている人たちもあと半年ほどで、無収入になる公算が高い。

政府による復興事業や県の雇用創出基金などで雇用が期待されてはいますが、
果たしてこのままで雇用が確保されるという失業者は、
どれだけ増えるものでしょうか。

政府が建築業から林業や介護に転職しろと笛を吹き、
そこにいかに補助金をつぎこんでも成果が出なかったように、
農業や漁師の方たちに建築業で雇用を創ると言っても、
果たしてどれだけの人たちがそれを良しとするのか。

被災地からの住民流出ということが、
地域共同体の崩壊ということで問題だとされていますけれど、
そこに≪いま、そしてこれからも≫住み続け、
そこで≪いま、そして、これからも≫暮らしていくことが、
震災の復興にどういう影響を及ぼしていくのか。
当事者とそうじゃない人たちは、
それをどう考えたらいいのでしょう。

被災者向けの求人が全国から来ていると聞きます。
被災地に来ている雇用先の大半が県外からなため、
仕事を得るために他県に出ようと思っても、
自分ひとりでもお金がかかるところ家族がいっしょの場合は、
さらにいろいろとお金がかかり思案中の方も少なくない。
けれど、賃貸費用を支援してくださるという自治体も多く、
2年間は住むのに費用はかからないケースも多い。

被災地ではいま、大きな声で、
ここで頑張ろう!町を復興しよう!と声を上げる被災者たちの一方で、
肩身の狭い思いをしながら、小さな声で、
ここを出ようかと悩み町を出ることを決めた被災者たちがおり、
復興関係者の間でも、(被災者の方たちが)このままでは、
マンパワーが足らな過ぎるという声が聞かれるようになっています。
こちらの声もまた、小さな声で、
復興は国や自治体がやってくれるものと思っているのかと、
床上浸水する半壊家屋に住み続けて要求ばかりしているのはいかがなものかと、
復興の足かせになっているのは住民自身ではないかという声が、
小さな声ではありますけれど、聞かれるようになっているのは事実です。

数年間他所に移転するということが、
小さな声で語られなければならないというのは、
とても残念でなりません。

テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも
ジャンル : 政治・経済

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