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下鴨神社・・・「本殿」「大炊殿」の特別公開

特別公開 立て看板

とても興味深かったです。
拝観と貴重な見学ができました。
ご本殿の写真撮影は禁止ですが、他は撮影出来ましたので、
いずれそれらをご紹介したいと思います。


P7278018.jpg


P7278021.jpg


秋まで公開中ですので、日本の古典や歴史に興味をお持ちの方は、
この夏、機会がございましたら、お出かけになってみてください。

ブログでも時間が出来た時にでもアップしたいと思います。
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テーマ : 神社仏閣
ジャンル : 学問・文化・芸術

琵琶湖疏水分線の「水路閣」・・・・レンガの美しさ

疏水 ブログ1
(撮影は2012年3月26日のものです)

京都を舞台としたドラマや映画では、
ここはおそらくお馴染の場所ではないかと思われます。
これは、滋賀県の大津から琵琶湖の水を京都鴨川に曳いた、
琵琶湖疏水という人口の水路の中の分線の先、
南禅寺の境内を走る「水路閣」と呼ばれるところ。

疏水 ブログ2
(3月、娘のように思っている学生が京都に初上洛。そのとき案内し感動されました)

今からン十年前の高校生の時、初めてここに立った時、
このレンガの美しさにすっかり虜になってしまったものでした。
これが、琵琶湖疏水と呼ばれる人工水路だということは知っても、
この水路がいつ、何故、誰によって、どのようにして作られたのかなど、
当時のわたくしは知る由もなく、聞いたのかもしれませんが、
もし聞いていたのだとしたら、まあ、忘れてしまったわけです。

それが、京都に訪ねてくる友人知人たちに説明すべく勉強することに。
というより、京都検定試験の問題の中にあり、
答えられたなかった一つだったので調べたわけです。

明治になって、天皇陛下が東京に行かれたままになり、
1000年以上も続いた都がもはや、
都ではなくなったと危機感を抱いた当時の京都府、
何を考えたかと言えば、
京都の産業を盛り返すために、
琵琶湖から京都に水を引くという一大インフラ工事を計画。
その知事は誰か。それが北垣国道という知事だった。
京都の方はご存知でも関東以北の日本人の多くは、
その名をおそらく知らないと思います。
が、この北垣知事、計画を思いついたときに、
東京大学の前身だった東京の工部大学校の校長(大鳥圭介氏)に、
誰かこれをやれる人物はいないかと相談。
そこで、紹介されたのが、何と、当時19歳だった学生の、
田辺朔郎氏だった。
わたくしは、北垣知事同様、この大鳥学長に驚愕。
大鳥氏が田辺氏を紹介した理由は、その論文。
田辺氏は、「琵琶湖疎水工事の計画」という論文を書き終えたばかり。

かくして、天才は天才を知るということだったのでしょうか。
工事は幾多の反対に遭いながらも決まったのです。
けれど、地図を眺めればお分かりになるように、
今やるとなったとしても、これは壮大で大変な工事です。
御用とお急ぎじゃな方はこちらをお読みください。
⇒★琵琶湖疎水工事

疏水 ブログ3
(今度案内する時には、地図を持参して説明できたらと思っています)

相当難儀な工事であったにもかかわらず、
北垣知事の為政者としての英断と意志の強さ、
田辺朔郎の天才と同じく意志の強さによって、
5年の歳月をかけてとうとう完成します。
起工式は1895年(明治18年)完成は1990年(明治23年)

さらに驚かされたのは、
難関のトンネル工事の後に起こった次なる難関、
琵琶湖の水位と京都の鴨川の水位の落差、
そう琵琶湖の方が33メートルも高かった。
これをどうすればいいのか。

船を傾斜鉄道に乗せて上げ下げしたというのですから、
驚愕しないわけにはいかないです。
これが、有名な「インクライン」(傾斜という意味の英語incline)

そして、この工事には、さらにビッグなおまけもつきました。
まだ二十代前半の若さと情熱で工事の指揮を取った田辺氏は、
何と、アメリカで水力発電が開発されたということを知るや、
工事の最中にアメリカに向かい、その技術を学びとって、
この時代に、世界で2番目の水力発電所を建設!

何というパワー、また、何という時代だったのでしょうか!
日本という国全体がいかに近代国家への道を、
ひた走った明治という時代とはいえ、
こうしたところに日本人の底力というものを感じ、
凄いなあという感動を覚えとても元気になります。

琵琶湖から鴨川までの全長11キロ、
滋賀県の大津から長等山の舌を抜いて、
山科盆地、蹴上(けあげ)そして鴨川へ・・・・
長等山のトンネル掘削工事とインクライン・・・
考えただけでも壮大です。

京都という町の底力でもあったのでしょう。
そこに感じ入ると同時に、
こうした壮大な工事が被災地の復興で出来たなら!
このことを知った時、そう思わずにはいられませんでした。

オリンピックが開幕したばかりだというのに、
日本代表の選手たちは連日、次々とメダルを獲得しています。
その姿に勇気づけられている方もおられることでしょう。
やはり、個人の力は大きい!
偉業の多くは個人によって達成されるという言葉を思い起こします。
この国の政治を担っている個々人の政治家にも、どうか、
被災地の復興と被災者の生活再建のためにこそ、
個人の力というものを発揮していただきたい。
そう願わずにはいられないです。



★お知らせ
今後、京都の寺社仏閣の記事は過去の日付で掲載していくことに致しました。
そのため、更新記事としては表示されなくなります。京都での寺社仏閣の記事に
関心をお持ち下さる方は、ブログサイドの【寺社仏閣を訪ねて】というカテゴリ
ーをクリックされ、追加記事はそこでご覧いただければと思います。
お手数をおかけいたしますが、時事問題と違ってまったりと
眺めていただければ幸いです。

テーマ : 歴史
ジャンル : 学問・文化・芸術

原発問題(54)・・・・山口県知事選挙の結果を考える

山口県知事選挙 が終わりました。
地元の山口県では、昨夜は選挙の開票に伴って、
テレビ各局での選挙特集番組があったのではないでしょうか。

けれど、山口県以外ではほとんど、
オリンピック番組に終始していたのではないかと。

維新の雄とされる長州地元の今回の知事選では、
この「維新」という言葉が候補者の間で乱立し、
街宣車からも「維新」「維新」のオンパレードだったと言います。
これでは、有権者は随分戸惑ったことでしょう。

選挙戦術に、このフレーズで戦えば勝てるといった読み、
ある種の「迎合」があったことが、
各陣営にかなり影響を与え、それが裏目に出たのが、
負けた陣営ということになります。

このブログをしたためている時点で、
今回の山口県知事選挙の投票率が報じられていないため、
原発政策の今後を占う選挙とまで言われたこの選挙での、
県民の方たちの意識と投票行動が分かりません。
なので、以下は、限定的ながら、私的感想にとどめたいと思います。


元国土交通審議官山本繁太郎氏(63)


16年も続いたという二井県政の継続を主張された、
この元国土交通審議官・山本繁太郎候補(63歳)が当選。

自民と公明の推薦を受けられた新人候補者ですが、
前の知事の後継者ということになります。

16年間も同一知事のもとで続けられた県政となると、
普通は、多くの既得権益が生まれているはずですが、
山口県ではどうだったのでしょう。

仮にそうした既得権益層とがっちり組んだ組織選挙となった場合、
対立候補が勝利する方法は一つしかありません。
いわゆる無党派と称される一般の有権者の投票行動によって、
投票率が相当高くならない限り、公党が二つ手を組んでの
組織選挙を徹底する陣営には、通常、勝てない。


地方における首長選挙では特に、ましてや首長選挙では、
選挙で動く組織を傘下に幾つも持っている公党が、
それも二つの公党が組んで推す候補者に勝つには、
投票率が最低60%を超える選挙にならないといけない。
そのくらいの高い投票率にならない限り、
首長選挙では他の候補者は勝てない仕組みになっているのが、
日本の地方選挙であり、自治体の首長選挙です。


つまり、普通の一般有権者が投票しようという意欲や情熱が、
全県的に高まらないと選挙の結果は最初から動かない。

これは、各陣営の政策や候補者の人物に関係なく、
投票率が低ければ結果は最初から決まっているので、
山口県の今回の知事選の投票率は高くても50%台だったのではないかと。

こうした選挙結果の場合、

飯田哲也氏
(飯田哲也氏)


負けた側の陣営にとっての敗因は大抵一つです。
対立候補たちとの争点が明確じゃなかったことに尽きます。

以上が、選挙のセオリーですが、
この選挙でもう一つ考えてみたいことがありました。

原発反対の運動が首都圏で大きなものになっていると言われながら、
原発を抱える地元の有権者の方たちにとって、
原発を受け入れてきた経緯があるだけに、
原発依存からの脱却という選択に対するイメージや思いは持っても、
再生可能な自然エネルギーに舵を切る=即廃炉、即脱却、
ということにはならないのではないかということです。

そうした有権者が多ければ、
投票率がたとえ60%を超えても、
その方たちの1票は原発反対に投じられるとは限らない。


高邑勉氏(38)
(高邑勉氏)


ましてや、かつては自公政権への反対票の受け皿となったはずの、
現政権の政党に所属する若手が、原発エネルギーの必要性を主張するとなれば、

原発依存反対=原発脱却ではなく、
原発依存反対=原発依存をゆるやかになくしていく、

という選択肢になるのではないかと思われました。

報道では、自然エネルギー推進を訴え原発即廃止を標榜する候補者と、
原発支持の候補者が激しく競り合っているということでしたが、

原発支持であっても、
中国電力が計画中に上関原発の建設には「反対」という、
まさしく新規建設には反対だということだけは決まっている有権者の心情に、
一番近かった候補者が当選したということになります。

これって、山口県の有権者に限らないのではないかと。


わたくし自身、ここの「原発問題を考える」というブログの連載で、
ずっと考え続けているというのに、
命も環境もいかに大事か主張しているというのに、
いまだに答えが出せないでいるのが、
この原発問題の解答です。

今回の山口県の知事選挙というのは他人事ではありません。

●原発がなくても電力は足りること、
●原発から出され続ける核のゴミ処理技術がいまだに開発されていないこと、
●廃炉になった原発への対応も未解決なこと、
●活断層が走る地震国列島で万一ということが有り得ること、
●電力会社の長年の体質への不信感が拭えないこと、
●電力会社は自社の労働者保護のために原発をやめられないこと、
●原発の補助金が誘致自治体のみならず、その自治体の財政をも支えていること、
●原発とその関連施設によって生活が支えられている雇用者がいること、
●日本の原発政策は日本だけでは決められない構造になっていること、

そして、かつて原発誘致に反対運動をしていた人物に対し、
福島のおばあちゃんが語ったこと、

「東京でくらす息子と娘と孫たちのために電力を送ってやるんだ」

リスクを説明されてもガンとして考えを変えなかった姿を、
わたくしはいまだに忘れられないでいます。
などなど、いろいろのことを考えるたび、

いかに、原子力村に義憤を感じようと、
いかに、既得権益層に憤りを感じようと、
いかに、現政権に失望していようと、

わたくし個人が、原発は即廃止にしていいと思ったとしても、
その責任をとても負えないという現実に突き当たります。
その現実がもたらす多くの問題に目が行きます。

被爆圏内に住んでいないからなのか。

外の温度が36度を超え37度とも報道される京都、
百葉箱の気温が35度を超えるなら、
街中の太陽光線が反射する通りや
エアコンの室外機が密集する路地裏は、すでに40度を超えているはず。

我が家の日中の家の中の温度も、一階は32度でも、
二階は37度を超えています。
エアコンが苦手で水浴びで対応しているわたくしですが、
それでも、一日に数回30分間を限度に使用し、
電力消費を抑えているのは、
好きなだけ電気を使った結果、そらみなさいと、
原発を稼働していなかったなら電力はこれだけ不足したことになると、
そんな風に電力会社に言わせたくないからであり、
値上げされた電気料金に腹が立っているからでもありますが、
これらは個人での範囲内でのこと。

京都の街中はどこに入ってもこれでもかというくらい、
いまエアコンが効いています。
市バスの中は寒いくらいでガンガンに冷やされています。
こちらで出来た友人知人の皆さんも、
エアコンを使わないようにしているわたくしに、
この暑さで使わへんかったらもたないから、
ちゃんとエアコンを使わなだめですよと言われる。

ご親切からのお言葉だと思いながらも、我が家は、
一日数回の水浴びと朝やインド綿の衣服と冷んやり寝具と、
麦茶などの飲料と塩振りスイカと桃とで、
弟が送ってくれた扇風機で京都の夏をしのいでおります。
それでも、個人的な範囲内でのことゆえ、
その範囲を超えての影響などは皆無でしょう。

こんなささやかな努力をしながら、
ずっと考え続けているのですけれど、
原発問題にいまだに答えが出せないでいるのは、
何故なのか。


テーマ : 原子力問題
ジャンル : ニュース

2012年7月の映画備忘録

まだ7月中なので、追加もありながら、
忘れないうちに今月観た映画の備忘録。★は今回初めて見た映画

★「アメイジング・グレイス」
・・・・イギリス映画の良さを感じる作品。

★「パーフェクト・カップル」
・・・・アメリカ大統領選で候補者陣営のスタッフたちの悲喜劇。
    ブラックユーモあふれる作品。

★「第九軍団のワシ」
・・・・音響効果と音楽にはびっくり!後味の良い映画。

★「超能力者」
・・・・面白そうだと思えたのは冒頭だけ。途中で寝てしまう。

●「キング アーサー」
・・・・アーサー王伝説は、西欧の宝の一つ。

★「ガリバー旅行記」
・・・・笑えました。

★「マイティ・ソー」
・・・・内容的にはイマイチながら、
    アンソニー・ホプキンスの王役はやはり素敵。

●「クラリオン」
・・・・いつ見てもクリスチャン・ベイルの魅力全開の映画。

★「わたしを離さないで」
・・・・秘密というキャッチコピーながら驚きがない作品。

●「竜馬暗殺」
・・・・原田芳雄の死が残念でならないですね。今見ても面白い映画。

●「サイレントヒル」
・・・宗教の原理主義(者)は排他性てんこ盛りで狂気にまっしぐらという映画。

●「東京島」
・・・笑える設定ながらラストがいい感じ。

★「ニワトリははだしだ」
・・・・原田芳雄シリーズで見た一本ながらある種の臭さがたまらない。

★「新宿アウトロー ぶっ飛ばせ」
・・・・原田芳雄が若かったころに渡哲也と共演していたなんて。
    70年代の青春やくざ映画ながら内容はあまりにおそまつ。
★「ハンナ」
・・・・キャスティングに意外性。映像が美しかった。

●「ブラック・スワン」
・・・・黒鳥と白鳥の両方を演じ分けるのは、女優にとっても難しいですね!

●「バンディッツ」
・・・・海辺での花火のシーン、いつ見てもいいなあと。
    見終えた後に、なぜか心が温まる映画。

テーマ : 最近見た映画
ジャンル : 映画

人の心

人の心というのは、
扱いが本当に難しいですね。

相手の心の状態に寄り添う時も、
自分自身の心を扱う場合も、
バランスを失うといつでもおかしくなる。

バランスを失わせるのは、
日常の小さな不満やさみしさだったりもするけれど、
その不満やさみしさがどんどん積み重ねられて、
やがて行き場のない大きなストレスになると、
誰かにそれをぶつけてしまったりするけれど、
それで、溜まっていたものが押し出され、
状況が良い方向にいかないまでも、
後悔したり反省したりできるうちは、
まだバランスは壊れない。
怖いのは、バランスの歪みの中から、
よこしまなものが生まれ、

さみしさが、妬みや嫉みに変わっていくとき。
不満が、憤りや憎しみに変わっていくとき。

よく考えればわかるはずなのに、
冷静になってみれば
そんなんじゃないと理解できるはずなのに、

落ち着いて考えられないほど、
ストレスがたまってしまった心や、
冷静になって考えられないほど、
さみしさにがんじがらめになっている心は、

よこしまになった心で相手の心をはかるから、
よこしまな心で眺められた相手の心は、
よこしまなものにされてしまう。

そうなると、
憤りや憎悪の心が増幅され、
増幅された怒りや憎しみは当初のさみしさを飲み込んで、
相手を誹謗したり中傷したりと口は災いの元となる。
災いはすぐに翼をつけて広がり、
人の心を傷つけてやまない。

傷ついた心というのも、
扱いがとても難しいですね。

そばに慰めてくれるような人がいれば、
そばに冷静に受け止めて安心させてくれるような人がいれば、
心はほどなく落ち着きけれど、
独りぼっちだと、頭はぐるぐる回り始め、
心が猜疑で占領されるのに時間はかからない。
ねたみやそねみの毒がしみ込んで、
体調さえもおかしくしてしまいます。

あの人がそんな人だったなんて!

妄想はどんどん広まって、
その人は心の中で勝手に存在し始め、
大きくなっていく。
すると、息苦しくなっていく。怖くなってくる。
このままでは苦しいからと相手を拒絶し、
憎悪を膨らませるようになります。

信じる心を養うことは、
大人でも本当に大変なこと。

信じている人の悪口は言わないものです。
信じている相手なら誤解を解こうとします。

けれど、
バランスを失った人の心って、
傷ついた人の心って、
どこに向かっているのか本人でさえわからなくなり、
そのままだと固まって変容するか壊れてしまう。

去る者は日々に疎し
というけれど、

そばにいなくても、
ゆがんだ心で捉えられた相手の存在は、
脳内で肥大してしまっているので、
そこにはもう距離感も時間差もない。
なおさら厄介です。

そんな心を持っている人間って、
いつでも壊れてしまうそんな可能性を秘めた
面倒な生き物なんですね。

相手の心も自分自身の心も大事に大事に扱わないと、
あなたもわたくしもある日ある時いきなり動揺させられ、
ほどなく壊され壊れていくかもしれない。
自分に限ってそんなことはないと思われる方は、
要注意かもしれません。

相手を信じる心を大事にできたら、
せめてその強さを持てたなら、
気持ちも楽になり
要らぬ不幸も遠ざけられる。

どなた様もまずは大きく深呼吸して、
ゆっくりお茶する時間を、
大事にしましょう。

そして、

お茶の時間には
そこにいない人の悪口は言わないこと。
他の人の心を勝手に忖度しないこと。

お試しください。
バランスがとれるようになり
心は良い状態になります。


テーマ : 伝えたいこと
ジャンル : 日記

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