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2012年8月の映画備忘録

メモが出てきたので、ブログの備忘録にもメモしておきます。

●るろうに剣心
・・・予想していた以上に面白かったです。
邦画でこんなに面白いのが作れるようになったのかと。
中だるみが気になりましらけれど、面白かった。

●コンテイジョン
●ザ・ロード
●メガマックス5
●骨の袋
…ピアース・ブロスナン主演のS・キング原作映画って、意外にイケると。

●チェイサ―
●スノーホワイト・・・・期待した分、つまらなかったことに腹が立った。
●ラブリーボーン
●バットマン、ダ―グナイトライジング
●ト―タルリコール/リメイク
●世界侵略ロサンゼルス決戦・・・くだらなさに泣きたくなった。
●他

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テーマ : WOWOW/スカパーで観た映画の感想
ジャンル : 映画

暑中お見舞い申し上げます。

暑中見舞い

暑中お見舞い申し上げます。

お暑いですね。
報道によりますと今年も全国的な猛暑のようでございます。
熱中症はご高齢の方ばかりがかかるわけではありませんので、
皆さまも水分塩分糖分の補給をこまめに行って、
食欲が減退しても、おそうめんや冷やしそばなどちゃんと召し上がって、
体力を温存してくださいませ。

さて、本日より仙台に帰省いたしますので、
しばらくブログをお休みさせていただくことになりました。

日本はいま、政治家をして「国難」という言葉が出されるほど、
早急に対応しなければならない課題、
対応のピッチをあげなければならない問題、
国民的な論議を経て合意を形成しなければなならい問題など、
いくつもの国家的な課題を抱えたその渦中におります。

震災の大津波で壊滅した東北太平洋沿岸部の市町村、
福島原発事故で被爆した被災地を抱える東日本、
集中豪雨で多大な被害を受けた九州地方、
その復興とそこで暮らししておられる方たちの生活再建を、
国として、国を挙げて、やらなければならない。

こうした被災地の復興に加えて、
原発の再稼働問題、オスプレイ問題、TPPは、
今後の日本の行方を左右するような国家的な問題です。

沖縄の基地問題と日米安保は憲法改正を含む、
国とわたくしたちの安全保障の問題であり、
原発再稼働問題における不信もまた国民の安全に関わる大問題であり、
TPPも、国の姿と国民の安心に関わる大きな問題であり、
わたくしたちは壮大な国家的問題の渦中におります。

ロンドンオリンピック開催中で、日々、
意識するしないに関わらずわたくしたちは、
日本という同じ船に乗る国民として、
にっぽんに帰属する一人として国の下に統合され、
選手たちの感動的な競技によって感動のシャワーを浴びております。
それらの感動は、同時に、わたくしたちに思考停止をもたらし、
いまや、わたくしたちは国家的な課題を前にしているということを、
忘れているかのような状況に至っております。

そのような中、
財政再建の一つとしての消費増税法案の可決が目前です。
この間接税は仮設住宅で暮らす被災者にも、
一か月数万円の年金で暮らしているご高齢者にも、
ワーキングプアの中年独身層にも、
アパート代を支払うのがやっとだという派遣の若者たちにも、
生活保護の片親世帯に体調が悪くて働けない世帯にも、
消費税は等しく課されます。
今回の+5%で10%の増税法案が通れば、
消費税増税はその数値で据え置かれることなく、
施行された後には「それでも足らない」として、
再び消費税は増税となるでしょう。

経済成長率が軽く5%を超えていような国と違って、
0%前後を低空飛行しているような状況で、
消費税増税が財政再建策としてどのような有効性があるのか。
わたくしなどは不思議でなりません。
けれど、国民の6-7割がこの消費税法案に、
仕方がないよね、という理解の仕方を示し、
原発反対と叫ぶ人たちも消費税増税反対とは叫ばない。
皆さまがそれでいいのなら、わたくしごときが反対しても仕方がない。
と言いたいところですが、わたくしは、
今回の消費税増税には反対します。
国難としての財政逼迫であるなら、削るべき無駄を徹底的に削り、
そして、所得税、固定資産税、相続税など痛みを伴う協力は、
まず、持てる国民から協力を仰ぐべきでしょう。
そういう傷みはわたくしも引き受けたくはない。
支払う余裕もないけれど、
でも、家があるからかかる固定資産税である以上、
家を持たない人たちではなく家を持っている余裕がある国民に、
まず、協力を求めるべきであると、わたくしは思います。
支払えなければ、財産など売却すればいいのですから。
いまの暮らしが維持できなくても命がなくなるわけではない。
いまの暮らしができなくなったら、
いままでとは違う新しい暮らしを始めればいい。
政府がそうした選択をしないには、
そんなことをすれば反対されるに決まっていると考えているからです。
反対されようとそれが真に必要なことなら、
きちんと説明してやれるはず。
国あっての国民の暮らしなのですから。
そして、持てる国民から協力できなければ、
持たない国民がどうして協力できるでしょう。
本当に国難であるなら、国民なら、
やるしかないことってあるのだから。

日本政府がいま、いくら消費税増税に反する者がいようと、
ここで消費税増税を上げる決意と努力を示さなければ、
日本はこれまでのようにはいかなくなる・・・
と思っている以上、それがどこを向いての判断であろうと、
やることが正しいと勘違いしている以上、
それが何であれ、国民がお任せ民主主義をやめない以上、
止められません。

何が何でも国民の生活がどうなろうと、
消費増税ありきで突っ走っているいまの政府の姿は、
まるで宗主国の威圧に大慌てで応えようとしている属国のような、
そんな慌てぶりです。まるで、
消費税増税を上げる決意と努力を示さなければいけない相手が、
どこかにいるということではありませんか。
自由貿易という国際ルールに参加している以上、
TPPに加入する意志を示し、
その決断をしなければいけないというのと、
まったく同じ構造のようにわたくしには見えます。

日本には、日本国民の暮らしがどうなろうと、
それよりも優先させなければならない相手が、、そう、
宗主国(のような存在の国)があるということです。

わたくしは、自国民をまともに見ることもせずに、
宗主国の意向に沿うことに全力を傾けるような政府の意向には、
与しません。最後の一人になっても反対します。
せめて、その意志だけはここで表明しておこうと思いました。

本日より、休暇を取りましたので、
しばらくネットをお休みさせていただくことになりました。
明日からブログの更新もおやすみさせていただくことになります。

その間、お時間がある方は、
時事性のないブログ記事もございますので、
眺めていただければ幸いです。

                   
                        月光院璋子

テーマ : ごあいさつ
ジャンル : その他

猛暑を忘れさせるお香・・・・松栄堂のお香「芳輪シリーズ」

shirakawa2.jpg

連日の35度を超える猛暑を忘れさせてくれるものとして、
我が家では、毎日、お香を焚くようになりました。

京都には実にいろいろなお香があって、
観光で京都に来るたび、自分用とお友達への土産用に、
お香を探すのが楽しみだったほど。
なのに、なかなかお店回りができずにいたのですけれど、
好きな香りと出会え、そのお香の銘柄が分かれば、
即ネットで購入できる時代ですものね。

先月はずっと松栄堂のお香、
芳輪シリーズの「堀川」というお香を焚いていました。
天然香料のお香ですから毎日焚けますし、
毎日焚いてもいいと思える香りで、
毎日焚けるお手ごろさで、
焚いていたのですが、

「白川」というお香を試してみたところ、
これが、暑さを忘れるほど気に入ってしまいました。
香聞は駄目という娘も帰宅するなり、
「あれ?」とお香を変えたことに気付いたようで、
「わあ~これ、とてもいい!」

香りというのは好き好きではありますけれど、
大方の日本人に気に入られる香りってあるような気がします。
いまは、ランプオイルを焚くアロマが人気ですが、
京都に来てからお線香の方を愛用するようになりました。

お香って、そのお香が焚きこめられた家屋に足を踏み入れると、
それまでの活動的な気持ちが一瞬にして変わり、
思わず深呼吸をしたくなって気分もゆったりしてくる。
その空間に身を置いているだけで落ち着いた状態になり、
いつしか身も心も静かな喜びに包まれる・・・
そういう気持ちにさせてくれるお香ってありますよね。
長い年月焚きこめたお線香の香りが染み付いているお寺や、
おもてなしの心を大事にしている旅館などで出会います。
そのたび静かな喜びに包まれるのを感じるわたくし。

逆に、思わず鼻をふさいでしまうような、
これは酷いと思うお香と出会うこともあります。
これはナンなんだ!?と我慢できなくて口で息をしながら、
早々に退散しますけれど、そのたび、こんなことを思うわたくし。
宗教法人は非課税なのだから、お香代ケチらないでっ!


お香は高級な値の張るものが合うとは限らないし、
TPOで選ぶお香も違ってきたりしますけれど、
毎日焚くものとして手頃なものもたくさんあります。
無論、お好きなお香が高額ならそれはそれで、
後は、お財布との相談ということになります。

お線香には毎日香という銘柄のものがあるほど、
毎日焚くのが習慣になってくるものでもあり、
毎日となると、そうそう高額なものはちょっと無理。
でも、お仏壇や墓前で焚くお線香は抹香臭くて嫌。
混じり者が入っているお香は臭くて駄目。
だから、お香は気分転換したいときやおもてなしのときだけ。
そういう方たちは多いのではないかしら。
松坂堂の芳輪シリーズはそういう意味でも好評なのでしょう。

混じりものと言われるような不純物が入っているお香は、
いかに手頃なものであってもおススメしません。
お香を楽しむどころか気持ちが悪くなります。
不快感で心臓がバクバクになってしまうものもあるので、
やはり、人工的なものが混じったものはおやめくださいね。
そうしたものが一切入っていない天然香料の香りがおススメです。
ご紹介の松栄堂は香を扱う老舗の一つなので、安心です。
お香ライフ、お試しになりませんか。

この夏、香りを聞く暮らし、おススメです。
猛暑を忘れさせてくれます。

テーマ : 心と幸せ
ジャンル : 心と身体

この夏、見たい映画

オリンピック観戦で寝不足の方が多そうですね。
連日オリンピック報道の渦ですけれど、
メダルを獲得された選手の皆さまには御祝い申し上げますとともに、
メダルに届かなかった選手の皆さまにはどう申し上げていいのか。
このブログもオリンピックに関する記事ではなくて申し訳ありません。
わが道を行くで、この夏観たい映画のご紹介です。

カミハテ商店・・・11月上映
島根県に行きたいと思いながらいまだ果たせずにいるわたくしとしては、
本作のロケが島根県と聞けば、わくわくしてしまいます。
上映はこの秋となりますが、じっくり味わいたいと楽しみにしている映画。
いずれ、別立てでご紹介したいと思います。
まずは、タイトルの青文字をクリックしてご覧になってください。

kamihate2.jpg


スノーホワイト
・・・ブログでも取り上げましたが、浮世を忘れて楽しめそうな1本。

スノーホワイト



最終目的地
・・・文芸物って退屈なのであまり見たいとは思わないのですけれど、
アンソニー・ホプキンスのファンとしては見なっちゃ!ですね。

T0014425p.jpg



11.25自決の日三島由紀夫と若者たち
夏休みの課題読書の中に三島由紀夫は入っているでしょうか。
そうでってもなくても、三島の小説なりエッセイなりを、
若い人たちにも読んでほしい。そして、考えてほしい。
往年の若松監督作品のお好きだった方もご覧になってみてください。
映画は、思想を超えていますから、
左右に関わらずご覧いただきたいと思います。

『11.25自決の日三島由紀夫と若者たち』



ダークナイトレイジング
・・・「ダークナイト」を越えられるかしら。
このバットマンにしろスーパーマンにしろスパイダーマンにしろ、
最近のアイアンマンにしろアメコミのヒーローものって何が面白いのか?
と思われる方もおられるでしょうが、
最近のバットマンは、悪くないですよ。

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はじまりの記憶 杉本博司
・・・こういうドキュメンタリーはじっくり見たいです。
★杉本博司氏のご紹介⇒http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%89%E6%9C%AC%E5%8D%9A%E5%8F%B8

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屋根裏部屋のマリアたち
・・・文化の違いはあれど、見終わったあとに、
幸せな気持ちにさせてくれそうな映画。
いかにアクション映画やホラー映画で気分転しているわたくしでも、
こういう映画もたまには見ないと、映画の楽しみの中に良質な部分が、
欠けてしまいそうな思いになります。

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かぞくのくに
・・・じっくり見るには体力が必要な映画ですけれど、
わたくしたちにとって凄く大事で大切なものであるにも関わらず、
それに対して思考停止でいることが多いように感じられることを、
この映画は思い起こさせ、そして考えさせてくれるのではないでしょうか。

かぞくのくに



トガ二 幼き瞳の告発
・・・児童虐待はなぜなくらないのか。
本作は韓国での実話を基にして制作された映画です。
わたくしが仙台に転居した頃、県内のある施設で同じ事件がありました。
その施設の職員の男性とそこにアルバイト研修に来ていた某国立大学の
男子学生たちによる入所者の女の子に対する性的虐待が明るみにされ、
大変衝撃を受けた事件で、さらに衝撃となったのは、
彼らが知的障害のある女の子に行ってきた性的虐待を、
合意だと抗弁したことでした。



日本ではどうしてこうした映画が作られないのか。
日本の映画関係者がもし、日本の観客は
こうした(テーマの)映画は見たがらないと思っているのだとしたら、
制作者としてへタレですね。

さて、こうした映画を映画館で見るとなりますと、
やはりお財布との相談となりがちですが、
映画館の会員になると半額以下でご覧になれるという得点もありますので、
劇場にお問い合わせください。シネコンの場合でも、
ポイントがたまると無料になります。なので、
わたくしは無料で観られそうです。あしからず。

テーマ : ★おすすめ映画★
ジャンル : 映画

レーザーダンスと政治ダンス



映画「オーシャン」シリーズの「オーシャン12」で、
ヴァンサン・カッセルが実にセクシーでチャーミングな大人の男を演じていました。
触れたら真っ黒焦げになるレーザー光線が張りめぐされた危険区域を、彼が、
訓練された集中力としなやかな肢体を披露しながら、
軽快な音楽とともに通り抜けるシーンは、素敵でしたね。

190px-Vincentcassel-parisヴァンサン・カッセル(

このヴァンサン・カッセル、
往年の映画ファンの方は存知でしょうが、

190px-Jean-Pierre_Cassel_Cannes_ninetiesジャン=ピエール・カッセル(

ジャン=ピエール・カッセルの子息です。
本作でヴァンサンが演じるのは、計算高く挑戦を恐れないクールな野心家。
これが実に魅力的な男なんです。この男、実は、
自分こそが「世界一の泥棒」であると自負するナイト・フォックスで、
負けず嫌いで自信家の凄腕の大泥棒。もう大人の娯楽てんこ盛りの映画です。
ヴァンサン・カッセルという俳優が持つ相反する魅力の両方が、
危ういまでのバランスで披露されているところが魅力だわ!
そう思っていたのですけれど、

原発の意見聴取会でのやり取りの様子、
原子力規制委員会の委員長候補への国会での意見聴取の様子を見ていて、
突然、この映画のこのシーンを思い出してしまいました。
不謹慎だと思われる方がおられたら、ごめんなさい。
このレーザーダンスのシーンがいきなり思い出されたのには、
きっと何か意味が、理由があったろうと思い考えさせられた次第です。

ヴァンサン・カッセル演じるフォックスが、
実に軽妙にレーザーの網の中を掻い潜りますが、
そのしなやかな肢体、高い運動能力、計画を実行する強靭な精神力、
勝つための智謀と高い戦略性などを察するに、フォックスの軽妙さの背後には、
オリンピックの選手たちと同じように、彼がたとえ泥棒であっても、
苦しい訓練に耐えた年月、孤独な戦いを一人黙々と持続してきた年月が、
当然あったはずで、だからこそ、勝負の結果に対しても、実に潔い。

外に現れるそうしたフォックスの姿を、仮に、「現実」や「現象」と呼ぶなら、
その背後にある「本質」とは何でしょう。
原発の今後をどうするかを決めるための意見聴取会、
その他、政府がいま進めている原子力規制委員会の組織作り、
こうした一連の政府のやっていることの「現象」と見ると、

「国民の声を聞きます、聞いています」
「国民の声に耳を傾けます、傾けています」

というアピールはそれ以下でもそれ以上でもない。
なのに、報道がなされるたびいやな感じを受けるのは、
フォックスに対して直観されたレーザーダンスを成功させた背景が、
政府の姿からはまったく感じられないからだと思い至りました。
原発のリスク網の中を進んでいこうとしているのに!
そして、いまだに分からないのが以下の選択項目で、

P8018468.jpg

2030年時点でどうするかという選択の項目ですけれど、
参加者の意見がなぜこの3枠に集約されなければならないのか。
なぜ、この3枠になったのか。その経緯が良くわからないままのわたくしです。

上記の「15%」で、稼働率が100%なら、新設の必要性はゼロなのか。
また、何を基準にして70%稼働なら、2基の新設が必要と導き出されたのか。
上記の20%から25%の場合、原発が主電力となるため増設があるという。
廃炉になった分を新規原発で補充するということ。しかしながら、
その電力需要もまた、何を基準にして計算されているのか分からない。
これらの前提次第では、議論そのものが成り立たなくなるケースもあり得ます。

そして、いつの間にか、意見聴取会の位置づけも、
「今後の参考にさせていただく」と変容していることも気になります。
これでは、アリバイ的に意見聴取会を開いているのではないかという不信が
高まるのもやむを得ない。政府がいまやっていることは政治ダンスではないのか。

フォックスのレーザーダンスは観客を魅了し、
観客は主人公ではない彼のレーザーダンスを応援したくなるが、
政府の政治ダンスは、やればやるほど不信を招くように思われてならない。
大臣が出席して一般国民の意見を聴くからといって、
そこでの国民の意見が終わった後に、さて、
どのように利用されるか分かったものではないと。そう思われた時、
わたくしの中でレーザーダンスと政治ダンスの対極的な現象と本質が直観され、
映画の一場面がいきなり思い出されたのかもしれません。


ちなみに、こちらの美女がヴァンサンの妻。

190px-Monica_Bellucci,_Womens_World_Awards_2009_bモニカ・ベルッチ

モニカ・ベルッチ、いつ見ても素敵ですね。目の保養にしていただければ幸いです。

テーマ : 気になったニュース
ジャンル : ニュース

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