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愛猫から新年のご挨拶

キリのご挨拶

   明けましておめでとうございます。
   月光院家のキリコです。
   今年もよろしくお願い致します。

そうご挨拶するのよ、と主が申しております。
お姉ちゃまとお兄ちゃまの代わりに
ご挨拶をすることになりました。

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テーマ : ごあいさつ。
ジャンル : その他

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りんたろうさん

嬉しいコメントありがとうございました。レスが遅れてごめんなさい。
浅学なれど、文芸談義は聞き手として楽しませていただく側ですので、りんたろうさん、ご心配には及びませんよ。いろいろと教わることが多いわたくし。
わたくしもお目にかかれる日を楽しみにしております。

 文芸論議!
 月光院さまに太刀打ち出来る知識は無いですが、是非お酒をご一緒したいですね。
 まだ東京に住んでらっしゃったら、毎夏お誘いしていると思うのですが(夏にはスクーリングで神奈川に行ってます)、如何せん仙台は遠いです(泣。

 昨年は色々と駄目な年だったので、今年は様々頑張りたいです。

 いつかお会い出来る日を楽しみにしています!

りんたろうさん

新年のご挨拶ありがとうございます。並びに、愛猫キリコへの温かい眼差し、ありがとうございました。本当に、キリの成長のはやさには驚かされております。

りんたろうさんにとって、昨年はどんなふうに総括される一年でしたでしょう。思いがけない、阿部公房の名前が出され、少なからず驚かされました。
ドイツ哲学と美学を専攻していたせいか、日本の作家としては、倉橋由美子らの作品といっしょに読んだ作家の一人が阿部公房だったという記憶で、懐かしいお名前でもありました。一読者としては、「箱男」で終わっている作家でしたので、りんたろうさんのご評価に「時代の変遷」を感じさせられた次第です。

彼の作品はいま読まれると、かなり読者に受け入れられるのかもしれませんね。当時は、文壇村での評価のみ高く、一般的には愛読された作家とは言えない側面があったのではないかと。
わたくしも読み直してみたいと思う作家や作品が出てきたこの頃です。阿部公房の何が、「砂の女」の何が、それほどまでにりんたろうさんを感動させたのか、読み返してみたいです。わたくしにとって、彼の作品は当時、どこかで見たなあ読んだなあという印象が強く、その作品世界も既視感が大きかった、そういう作家で、器用な才能だなあという感想を抱いたのを覚えています。

こんなわたくしですが、今年もよろしくお願い致します。卯年の本年がりんたろうさんにとって、より良い一年になりますように。一度、お酒を酌み交わしながら文芸論議などごいっしょできたら楽しいだろうなあと。(^^)ご健康にご留意されて夢を追い続けられますように期しております。

 暫く見ない間に、キリちゃん顔変わりましたね~
 凄い可愛いです♡

 あけましておめでとうございます。
 りんたろうです。

 イッチーさんを真似て去年読んだ本の中で最高の本を紹介すると、「砂の女」ですねv
 古い!!
 読書家の月光院さまは既に読まれていると思いますが、素晴らしい小説ですね。
 二十歳前後で一度読んではまらなかった安部公房。
 今年ははまってみようと思います。

 今年もちょこちょことお邪魔すると思います。
 宜しくお願いします。
 

カノッチさん

新年のご挨拶ありがとうございました。新年のご挨拶が今日になってしまいました。

松の内はご家族でゆっくりとお迎えになられたでしょうか。我が家も帰省した娘と老親といっしょに過ごしながら、ゆっくりした時間がなかなか持てずじまいでしたので、愛猫に代打を依頼。お正月がこうでは、今年が思いやられます。(=^^=;)
そんな月光院家ですが、本年もよろしおくお願い致します。

三つ指ついてお行儀の良いごあいさつですね。
こちらこそ、本年もよろしくお願いいたします。
飼い主の月光院璋子様にもよろしくお伝えください。

イッチーさん

明けましておめでとうございます。早々に新年のご挨拶を頂戴し有難うございました。

さて、ご紹介の百田尚樹著「永遠のゼロ」という小説、なかなか良さそうな本のようですね。気にはなっていたのですが、書評を読んだとき、もしかすると、ブライアン・デ・パルマ監督の「カジュアリティーズ」という映画と同系の作品かなという思いを抱き、そのままになってしまっておりました。現実の政策立案やその検討といった作業に関わっているときというのは、戦争や人間という重いテーマの小説は、どこかで「もう、いい」という思いになりがちで、遠ざけてしまうようです。

イッチーさんが、
>過去最高の小説に出会いました。

と言われるのですから、わたくしも読んでみようと思います。ご推薦、ありがとうございました。
前掲の「カジュアリティーズ」は、戦争映画ですが、マイケル・フォックス主演の映画ではこれがお薦めだと思ったほどで。観終えた後に、いろいろなことを考えさせられました。よろしかったら、ご覧になってみてください。

本年もどうぞよろしくお願い致します。

月様、あけましておめでとうございます。今年も日本刀のような切り口で腐敗した日本のリーダー達を次々と倒していってください。いつも楽しみにしております。                                                さて、昨年末読んだ本の中で総合的に判断して過去最高の小説に出会いました。           もはや読まれているかも知れませんが、念のためにご紹介させて頂きます。    講談社文庫 百田尚樹 永遠のゼロ です。              

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