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共通点がないからこそ、自分と相手の不足している部分を補え合える相性もあるように、私も思います。
恋愛でも、友人関係でも、性格も趣味もちがっても、何らかの共通点で結びついていることもありますよね。
皆違うから、楽しいんでしょうね。
いま、私は、二匹の兄弟猫の性格の違いをたのしんでいます。全く違うタイプで、お互いに慈しみあっているのが愛しいです。
【2009/01/16 14:19】
URL | dori #FW6MBQII[ 編集]
光太郎さん お忙しい中をお運びいただいて有難う御座いました。恐縮しております。
わたくしも更新しかねて参りましたので、ご様子はお察しできますもの。
本年もネットにログインされた折は、たまにお越しいただけましたなら、とても嬉しく思います。
ユダヤの知恵には、わたくしも本当に感じ入ることがございます。日ユ同祖論の話題もこのお正月出されましたけれど、そうしたこともちょっとは頭の片隅にあるせいか、日本人の発想とは随分違うなあと感心させられることもしばしばです。、「全員が賛成の事案は、止めなさい。」という教えは、まさに真理を感じさせられます。皆で渡れば怖くない式の日本人的な発想と対極の知恵ですね。
わたくしも光太郎さんに習ってもっともっと勉強させていただきたいと思います。
【2009/01/16 06:17】
URL | Ms gekkouinn #LXSyHcIc[ 編集]
昨年来、忙しかったもので自分のブログをアップすることで手一杯でした。なかなかご訪問できず申し訳ございません。
今年も宜しくお願いします。
自分はビジネスの上で、ユダヤの教えを参考にしてます。その中で、「全員が賛成の事案は、止めなさい。」というものがあります。
価値観が同じものが集まると、誤った方向に進んでしまうということでしょうが、そういう冷静な判断ができる経営者は少ないものです。
いろんな意見を聞いて、その上で判断ができる器量な必要なんでしょうね。
また、ご訪問させて頂きます。
万葉樹さん コメント欄へも新年のご挨拶をいただいて恐縮です。こちらこそ本年もどうぞよろしくお願いいたします。m(__)m
猫にも相性の良し悪しがあるようですよ。これまでいっしょに暮らしてきた猫たちのことを思い起こすと、間違いなくあるなと。(笑)
けれど、人間の汝と我といった対峙関係での相性と違って、猫の場合は複数いると序列関係が作用してきますので、飼い主との関係がベースになるようです。飼い主のえこひいきに敏感な猫やそうしたことにはあまり拘らない猫との相性は悪くありませんが、やきもちを焼いて拗ねやすい猫同士だと相性は必ずしも良いとは言えなかったです。集団になったときの人間の子供と同じかなと。そんなときは飼い主の出番です。そこが、人間の子供の場合と違うところですね。(苦笑)
そうした相性以上に、猫の場合は序列関係がモノをいうように感じます。我が家でも、ハムスターが猫のお腹の上で寝たり、二度ほど飼った兎が猫といっしょに眠ったり、シベリアンハスキーの子犬のときは愛猫のおっぱいを飲もうとして甘えたり・・・実にほほえましい姿を見て参りました。こうした他の動物と猫たちの共棲の様子を見て分かったのは、仲良くやっていけるかどうかは飼い主との信頼関係が一番大きい愛猫次第だなということでした。ある意味飼い主次第です。猫を複数飼ったり他の動物といっしょに飼う場合は、性格が母性的な忍耐強い雌猫が一番の愛猫だという信頼関係があれば、彼女が全体をまとめてくれます。
オス猫が一番の愛猫だったときは、「ボクが一番だぞ!」という性格のオスだったせいか、態度が大きくて・・・、他の猫たちは萎縮して散々でしたもの。(笑)
>正月太りでドアの通用口から抜けられなくなっている
どんぴしゃり!驚愕しちゃいました。さすがマルコウォッチャーの万葉樹さんです。おっしゃる通りになっていて、トイレの出入り口を数センチ広げたらと言われて思案中なんです。(−−;)
そんなマルコですけれど、今年も可愛がってやってくださいね。
【2009/01/15 07:35】
URL | Ms gekkouinn #LXSyHcIc[ 編集]
新年のご挨拶 月光院さま。
遅ればせながら明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。
正反対の相手と組む…というのはその人が自分にはない長所をもっているなら、いいとは思います。
しかし、自分はマイペースであまり相手にあわせるのは無理ですね(苦笑)
そういえば猫にも相性があるのでしょうか。
いまの実家の猫と犬は仲良し(というか犬のほうがおとなしいだけ)なのですが。むかし飼っていたシャム猫は、一時期預かっていたウサギといっしょにしていたら、ウサギを虐め抜いてストレスで禿げてしまい返されてしまったそうです。
家の外にほとんど出さない猫でしたので、耐性がなかったのかも。
正月太りでドアの通用口から抜けられなくなっているマルコくんを想像して笑ってしまう万葉樹でした(失礼です)
では今年も楽しく深いご高察ブログ楽しみにしております。
【2009/01/14 22:02】
URL | 万葉樹 #-[ 編集]
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